東京都観光ボランティアの制服が川崎フロンターレっぽくなったw

東京都観光ボランティアの制服、

舛添要一前都知事のころに圧倒的にダサくて、

古臭くて、これはないわ・・・

って思っていたんですが、

かっこよくなりましたよね。

 

負け惜しみです。賞金比較…。ACL2017の優勝賞金と、Jリーグ年間3位以下?

 

どことなく漂うフロンターレ感w

 

そして、東京五輪には、

われらが天野春果が出港していますよね…。

 

きっと彼のアイディアで

このボランティアのユニフォームになったんじゃないかなーw

 


川崎フロンターレでもこういう柄のタオマフ売ってるよね。

舛添要一東京都知事時代のユニフォームはダサいだけじゃない

舛添要一前都知事案の悪いところは、

目立たないっていうことだと思っていたんですよね。

 

ボランティアって目立たないと、

声かけづらいでしょ?

 

だからこそ目立つカラー、目立つ衣装であるのは絶対必要。

 

今回の変更は、

海外の方がたくさんきて、

ボランティアの人たちを探したい、

って思ったときに前の衣装だと、

探せないもんなぁ。

 

中村憲剛の背番号14は、川崎フロンターレ史上初の永久欠番を希望します。

 

小池百合子都知事はクールビズの仕掛人

小池百合子さんがすべて良いとは思わないけど、

女性ならではの意見っていうのはあるんだろうな。

 

年よりのおじさんが選んだダサいものは、

ボランティアの人が着たくない衣装になっていました。

 

小池百合子さんが、

「ユニフォームについては、みんなが着たいかどうかだと思うんですね。」

「クールビズを始めた私からしますと、着たいと思うようなものでないと広がらないんですよ。」

っていうのは正しい認識だと思います。

新しいユニフォームはOHYAの大矢寛朗がデザイン

 

次の川崎フロンターレのコラボは「オーヤ(OHYA)」か・・・w

大矢寛朗デザイナーは、

1970年生まれのデザイナーで1990年代に若くしてパリデビュー。

文化服装学院を経てイッセイミヤケに入社し、アクセサリーデザイン分野で活躍。

約4年間在籍したのちに独立し、1996年秋の1997SSにパリコレ初参加。

という有名デザイナーですよね。

 

今回発表されたアイテムは、

ポロシャツ、フード付きジャケット、防寒コート、帽子、バッグの5型。

 

ウサインボルトの年収2016は?川崎フロンターレじゃ払えないか…w

 

デザインは日本の伝統的な柄である市松模様と

“未来へ広がる青い空”をイメージした青を選んで、

背中に“VOLUNTEER GUIDE”のロゴとQRコードを配しているそうな。

 

 

QRコードのリンク先は、

東京の観光公式サイトの「GO TOKYO」英語版サイト。

 

素材にもこだわり、ポロシャツにはバイオナイロンのボタン、

ジャケットには環境に配慮したポリエステルナイロンを約30%使用。

 

全て日本製で、家庭で洗濯できるなど手入れのしやすさも考慮されているそうです。

ここら辺も女性的だなー。

 

新制服は10月から、東京を訪れる外国人旅行者に観光案内を行うボランティアが着用。

観光ボランティアの募集は約500人を予定しており、

9月25日14時~10月16日10時に都産業労働局のホームページで行います。

 

「オーヤ(OHYA)」の大矢寛朗デザイナーさんって、

鉄腕アトムのネクタイとかのひとだね。

みたことあるわ。

 

天野春果の手腕はすごい

 

川崎フロンターレのがらがらの等々力を

満員にしていった手腕をかわれ、

フロンターレから東京オリンピックに出向することになった男。

 

今の川崎フロンターレのプロモーション力を知っている人は、

天野春果という男のすごさを知っているはずですし、

この人がいたからフロンターレサポーターになっているという俺みたいな人は多いはず。

 

俺が東京オリンピックは楽しみにしているのは、

絶対プロモーションが面白くなるはずだからです。

 

天野さんなら間違いなく楽しいことをしてくれているはず。

川崎フロンターレのイメージをどんどん上げて帰ってきてほしいですね。

 

その時にはタイトルがたくさんあるチームに帰ってきてね。

2018年のJ1リーグの日程案決定。来年の事を言えば鬼が笑う!