川崎フロンターレ、2010年代後半のJ1リーグ315得点。最も点を取ったのは小林悠。

2000年代の2000、2005~2009年の6年間でのゴールは359得点。

川崎フロンターレ、2000年代のJ1リーグ359得点。最も点を取ったのは当然ジュニーニョ。

2010年代前半(2010~2014年)のゴール数は285得点。

川崎フロンターレ、2010年代前半のJ1リーグ285得点。最も点を取ったのは大久保嘉人。

そして、2010年代後半(2015~2019年)のゴール数は315得点。

やっぱり2010年代後半5年間の得点は凄いですね。同じ試合数で5年で30ゴール違うのすごすぎる。

川崎フロンターレ、2015年のJ1リーグ最多得点は大久保嘉人。

2015年J1リーグ最多得点は大久保嘉人。23ゴールで得点王獲得。

本当にすごいですよね…。

優勝はできなかったものの、歴史に名を残すストライカーを応援できたのは本当に嬉しい限り。

大久保嘉人23
レナト9
エウシーニョ8
杉本健勇6
小林悠5
田坂祐介3
中村憲剛2
森谷賢太郎2
谷口彰悟2
武岡優斗1
中野嘉大1
合計62

川崎フロンターレ、2016年のJ1リーグ最多得点は小林悠・大久保嘉人。

1位が2人。小林悠、大久保嘉人が15ゴールずつで分け合うという結果に。

この年で風間八宏監督と大久保嘉人(2018年に復帰しますが)とはお別れ。

ここまでで優勝したかったですね。

小林悠15
大久保嘉人15
中村憲剛9
エウシーニョ5
三好康児4
森谷賢太郎4
オウンゴール3
森本貴幸2
大塚翔平2
大島僚太2
エドゥアルドネット2
狩野健太1
車屋紳太郎1
田坂祐介1
長谷川竜也1
谷口彰悟1
合計68

川崎フロンターレ、2017年のJ1リーグ最多得点は小林悠。

この年は初優勝、小林悠もJ1リーグ得点王を獲得。

最終節ではハットトリックも達成と、かなり素晴らしい成績。

小林悠23
阿部浩之10
谷口彰悟7
中村憲剛6
長谷川竜也5
エウシーニョ5
森本貴幸3
家長昭博2
森谷賢太郎2
ハイネル1
大島僚太1
登里享平1
エドゥアルドネット1
オウンゴール1
奈良竜樹1
三好康児1
登里享平1
合計71

川崎フロンターレ、2018年のJ1リーグ最多得点は小林悠。

この年はまたもや小林悠がチーム得点王。

連覇も達成したものの15得点は素晴らしいですが、2位が6ゴール2人とどこからでも点は取れるけど、爆発的に点を取る選手がたくさんいる、というクラブではなかったのが印象的ですよね。

とにかく失点が少なかった。

小林悠15
中村憲剛6
家長昭博6
阿部浩之5
知念慶4
オウンゴール3
谷口彰悟3
大島僚太2
エドゥアルドネット2
大久保嘉人2
エウシーニョ2
長谷川竜也1
斎藤学1
田中碧1
奈良竜樹1
エドゥアルド1
鈴木雄斗1
下田北斗1
合計57

川崎フロンターレ、2019年のJ1リーグ最多得点は小林悠。

この年は3連覇を逃したものの、またもや小林悠が2桁ゴールを達成。

さらにフィットしないかに思えたレアンドロダミアンも後半はだんだんとフィットし始めて9ゴールを獲得するなど、2020年に向けてに下地ができてきた年となりました。

小林悠13
レアンドロダミアン9
阿部浩之7
長谷川竜也5
脇坂泰斗5
知念慶5
大島僚太2
中村憲剛2
山村和也2
マギーニョ2
斎藤学2
田中碧1
オウンゴール1
馬渡和彰1
合計57

川崎フロンターレ、2010年代後半のチーム最多得点は小林悠。

1位の小林悠は71得点、2位の大久保嘉人は40得点と所属年数が違うからではありますが、かなり差がありますよね。

3位は中村憲剛、4位は阿部浩之、5位はエウシーニョと優勝に貢献したメンバーがたくさん点を取っていますね。

小林悠71
大久保嘉人40
中村憲剛25
阿部浩之22
エウシーニョ20
谷口彰悟13
長谷川竜也12
知念慶10
レアンドロダミアン9
レナト9
オウンゴール8
家長昭博8
森谷賢太郎8
大島僚太7
杉本健勇6
脇坂泰斗5
エドゥアルドネット5
森本貴幸5
三好康児5
田坂祐介4
斎藤学3
山村和也2
マギーニョ2
田中碧2
奈良竜樹2
大塚翔平2
馬渡和彰1
エドゥアルド1
鈴木雄斗1
下田北斗1
ハイネル1
登里享平1
狩野健太1
車屋紳太郎1
武岡優斗1
中野嘉大1
合計315