中村憲剛働いてるなぁ…。Anker特別アンバサダーに、川崎市の2021年ブランドメッセージポスター。

中村憲剛引退したとは思えない仕事量ですね…。

サッカー練習しなくなっただけで、川崎フロンターレ、川崎市関係の仕事やりまくっていますね。

中村憲剛、Anker特別アンバサダー就任

川崎フロンターレ引退後の初仕事はAnkerの特別アンバサダー。

本当に働くなぁ…中村憲剛。

川崎フロンターレは1月14日ハードウェアメーカーのアンカー・ジャパン株式会社と2021シーズンよりトップパートナー契約を締結したと発表。

ありがとうございます!!

 

そして、2020シーズンで現役を退いた中村憲剛氏が「Anker特別アンバサダー」に就任したと発表。

クラブ、アンカー様、ファン・サポーターの懸け橋になれるように頑張っていきます。

現役時代、目の前のことを1日1日コツコツやってきたので、この大役も1日1日コツコツとやっていきたいと思います。

引退後、初仕事になるので、全力で頑張りたい。

 

アンカージャパンさんは去年からパートナーとなり、2020年からトップパートナーへ。

 

本当にありがたいですよねー。

 

中村憲剛のコメントもさすがですよね…。

ケガをしたとき、スピーカーを使ってモチベーションを高めていました。

チームミーティングや取材もリモートが多かったので、かなり活用させてもらいました。

ずっと皆さんに応援をされる側でした。

僕もフロンターレを応援する1サポーターになります。

熱い応援を僕自身もしたいので、ともに戦ってほしいですね。

とAnkerさんを立てるスポンサー様が欲しいコメントをしっかりと発することができるから重宝されるんだよなー。

2021年Ankerのサポートは大きく3つ

本当にAnkerのサポートはありがたいですよね。

トップぱーとーになるっていうことは2020年より大きく出資してくれているってことですもんね。

本当にモバイルバッテリーはAnkerですよ。

それ以外使ってはいけませんね(笑)

 

あとは最近リモートでの会議とかも増えていると思うので…このマイクもおすすめですよ!!

 

 

Ankerのサポートは、2021シーズンは大きく

「選手・U―18、スタッフへのサポート」

「サポーターと一緒に楽しむ機会の創出」

「『フロンタウン生田』プロジェクトへの参加」

を掲げていました。

 

特に下部組織を含めた選手の支援として、コロナ禍の中で変わる遠征時の必要なアイテムの提供や練習、試合に集中できる環境作り、家族が快適に過ごせるサポートをしてくれるそうです。

本当に助かりますね!下部組織の強化は川崎フロンターレトップチームの強化に直結していきますからね!!

 

『フロンタウン生田』プロジェクトは生田浄水場用地に建設予定の複合施設で、サッカーコートだけでなく、体育館やテニスコート、広場、テナントゾーンなどを併設した、川崎の育成の拠点にもする予定の施設。

 

川崎の藁科義弘代表取締役社長も

周辺に住む方との交流の場を作りたいと考えています。

また、自然災害に対しての避難施設としての拠点にもなります。

さらにビジネスの拠点側面もあります。

保育園やクリニックも入る予定で、アンカー様を始め、様々に活用いただきたいと考えています。

川崎のランドマークとしていければ。

と展望を語っていました。

川崎フロンターレが生田浄水場用地の有効利用に関する借受適格者として特定されました。

中村憲剛「川崎市の2021年ブランドメッセージポスター」に起用

そして、今日発表されましたが…「川崎市の2021年ブランドメッセージポスター」に起用されるそうな。

本当に中村憲剛働くなぁ。

 

ブランドメッセージポスターは、新たな道へと踏み出した中村氏が抱く「これから」への期待感と、3年後の2024年に市制100周年を迎える川崎市が、さらにその先に向けあらゆる取り組みを「進化」させていく可能性を表現しているとのこと。

 

こちらでもさすがのコメント。

ポスターの存在は前から知っていました。

役割の大きさは理解していましたが、きょうメディアのみなさんの数の多さに、思った以上に大役だと感じ、身の引き締まる思いです。

市長を含めてみなさんの思いも聞かせて頂いた。

これからも川崎市に何かしら貢献したいと、僕で良ければやらして頂きたい。

と川崎市に対する感謝も含めて、コメントしていました。

 

ポスターは今後、市内公共施設、川崎市内鉄道路線全駅などへの掲出ほか、ブランドメッセージに賛同した民間施設等ともに連携し市内全域で展開する予定。

川崎市全域で、中村憲剛のアップの顔が掲出されることになりそうですね。